
南東北グループ2階ではレクリエーションでぶら下げ玉入れを行いました。天井から新聞紙でカゴをぶら下げて準備完了。職員の合図でカゴの中にお手玉を投げ入れます。 どのチームも勢いがあり熱戦が繰り広げられました。
2階では節分行事に豆まきを行いました。可愛らしい赤鬼と黄鬼の大きい口を狙ってお手玉を投げ入れます。 「鬼は外!」「福は内!」と威勢の良い掛け声が響き渡りました。今年の鬼は利用者さんと仲良くできたみたいです。
2階ではバレンタインデーにちなんでハートの壁画を作成しました。お花紙を一枚一枚丁寧に広げて、ハートがグラデーションカラーになるように工夫しています。22日の猫の日もあったので二匹の猫も登場しました!
3階ではカラーボールを使ったレクリエーションを行いました。紙コップを逆さまにし、色が書かれた所に同じ色のボールを乗せていくゲームです。書かれている色と置く場所がたくさんあって、探しているうちに次第にこんがらがってきます。 見守るスタッフも、「それはこっちだよ~。」とアドバイスしながら一緒にゲームを楽しんでおりました。
グループ活動ではデザート作りを実施しました。カットフルーツの盛り合わせに生クリームやチョコソースをかけて、皆さんで美味しく召し上がりました。生クリームの絞り過ぎや、チョコソースのかけ過ぎが多発!「甘すぎた~!」と話されながらも、皆さん笑顔で召し上がっておりました。
3階の節分行事は、感染症予防のため大規模な豆まきではなく、ゲーム形式で行いました。大きな赤鬼と青鬼の顔は職員の手作りです。 怖いイメージが全く感じられずむしろ親近感が湧いてきます。 鬼の口を狙って一斉にボールを投げ込みました。沢山のボールに鬼たちは降参。皆さんで愉快に鬼退治ができました。
通所リハビリのレクリエーションでは、ボールすくいを行いました。 2列で向かい合ってのチーム戦。袋に入った沢山のボールを、ひしゃくを一人一回使用してでできるだけ多くのボールをすくいます。様々な形のボールがあるため、多くすくうにはコツがいります。ボール一個で勝敗が決まるので、皆さん真剣な表情ですくっていました。
2月の行事食第一弾は、節分メニューで枝豆ごはんとアジの梅おろしかけが出ました。豆の香りでごはんがほんのり甘く感じます。アジに梅おろしをかけることでパサパサ感少なくさっぱりとしたアジ(味)になります。皆さん笑顔で箸が止まりません。次回の行事食も楽しみに待っていてください!
2月は節分ということで豆つかみゲームを行いました。 箸やスプーンを使って落花生をうまく掴んでお皿へ移すゲームです。小さめのスプーンや箸を使いいつもより難易度があがったため、皆さん苦戦しておりました。それでも中には掴むのが上手な方もいて、「おー、すごいねー!」とびっくりする場面もあり、とても盛り上がりました。